初めまして!

整体院 祐 代表の藤村です。

埼玉県和光市で唯一の「慢性腰痛」専門整体院として、筋膜・内臓の施術・骨盤矯正・頭蓋仙骨療法・体質改善などあらゆる施術を駆使して腰痛を改善に導くだけでなく、腰痛の出ない身体をつくることをポリシーとして腰痛治療に特化した整体をしております。また、腰痛だけでなく首・肩こりなどの症状も得意としております。

今日は食についてかいていこうと思います。

最近、ファーストフードで昼食や夜食を済ませてしまっているお客様が多いのでこの記事をかこうと思いました。

みなさんマクドナルドのハンバーガー、フライドポテトは腐らないという噂を聞いたことがあるでしょうか?

実際は温度や湿度などの影響もものすごくあるそうですが、
どちらにせよ
腐りにくいことは間違いないです!

その理由は何と言っても「食品添加物

食品添加物とは、加工や保存、味をつけたりする時に使う調味料や、保存料、着色料の総称です。

個々の食品添加物の危険性はテストされているようですが、それぞれの添加物が混合された時の危険性は実はテストされていないそうです。

そして、食品添加物には「発がん性」があるといわれています。

また、内臓異常を引き起こすとされています。

実際コンビニ食や外食が多い方の内臓は硬い印象があります。

日本は添加物の種類が1000種類異常あるといわれています。
アメリカは133種、ドイツ64種、フランス32種、イギリス21種
日本がものすごい添加物大国であることがわかると思います。

また、日本には食品添加物の表示に一括表示というものがあるため同じ用途で使われているものであれば数種類の添加物もまとめて一つの表記で済ませてしまうことができます!
pH調整剤や香料とかかれている中にも何種類かの添加物が含まれているみたいです。

今後スーパーやコンビニで食品を購入する場合はぜひ後ろの原料をみていただきたいです。
台所に置いていないものが書いてあったらそれは全て食品添加物だと思ってください!

僕自身、学生の頃はコンビニのパンなど食べていましたが、
「食品の裏側」という本を読んでから必ず原料をみるようになりました。

自分自身の健康・家族の健康のためにも賢く食品を選んでいく必要がありますね。

それでは最後までお読み頂きありがとうございました。